相模原市・海老名市・大和市の陸上クラブ・かけっこ教室 Whirl Wind Athletics Club
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ワールウインド陸上クラブ
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子どもの運動の重要性について

OUTLINE

徐々に行動範囲が広がり、様々なものに興味を持ち始める幼児期。
この時期は、脳や神経が急激に発達するため、運動を行う事がとても大切です。
幼児期において身体活動を十分に行うことは、豊かな人生を送るための基盤づくりになります。

運動の重要性

・基礎体力の向上

子どもの運動の重要性について 運動をする事で身体活動を支えるために必要な体力を向上させる事が出来ます。
体力が向上すると免疫力が高まるので、風邪などの病気にかかりにくくなったり、自然治癒力が高くなったりします。健康体を維持するためにも運動は欠かせません。

・心の育成につながる

幼児にとって体を思いっきり動かす運動や遊びは、健やかな心・意欲的な心の育みにも大きく関係しています。体を動かす事を楽しみながら成功体験を積み重ねる事によって、有能感(自分は出来るという感覚や自信)や、意欲的な心(やる気や前向きな気持ち)を育む事が出来ます。

・社会性を身につける事が出来る

複数人と運動をする事で、他人との関わり方や思いやり、協調性などの社会性が養われます。
体を思い通りに動かせるようになる事で、意思伝達能力や認知機能を発達させます。

・いろいろなスポーツの基礎となる

運動の基礎である「走る・跳ぶ・投げる」の動作。陸上競技の基本動作でもあるこの3つの動作は、単純な動きの中に必要な運動能力要素が含まれています。様々なスポーツの基礎となるため、「走る・跳ぶ・投げる」の能力を幼児期に身につけておく事が重要です。お子さんに将来部活動やスポーツで活躍して欲しいとお考えでしたら、早めに運動を取り入れる事をおすすめします。

ワールウインド陸上クラブは、相模原市を中心に大和市・海老名市・藤沢市で活動する陸上クラブです。
キッズかけっこ教室(幼児クラス・小学生クラス)・ジュニア陸上クラブ(中学生・高校生向きの陸上競技教室)・陸上競技クラブ(大学生以上加入の本格クラブチーム)をご用意しております。

5歳から加入可能なキッズかけっこ教室は、生涯につながるスポーツの基礎として「走る・跳ぶ・投げる」の陸上競技の基本動作を教材としたキッズ向けスポーツ教室です。幼児(5・6歳児)クラスでは、本格的なスポーツ動作よりも「マネをする」「バランスをとる」「リズムに合わせて動く」といった、いわゆる神経系の運動技能の習熟を目指します。
小学生クラスでは走運動の前に指先を使った巧緻性(こうちせい)運動や、トレーニングとして軽いボールを使った投動作運動も行います。ライセンスを取得したコーチの指導の下、安心して楽しく運動を行う事が出来ます。

ワールウインド陸上クラブでは、無料体験も行っております。ぜひ一度お試し下さい。
運動に関する様々な疑問点、料金に関する事など気になる点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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